美味しいジャムのレシピ

エルセーヌの脱毛が意外と良かった♪

半年前くらいから、脱毛に通ってます。

今年の夏こそムダ毛から解放だー!と思っていたのですが
まだそこまでは効果はでていないかなぁ。(残念)


でも、キャンペーンだけのつもりで行ったのに
勧誘を断りきれなくて脱毛の契約をした私ですが、
最初に思ってたイヤなイメージは、今は消えました♪

そんな私が通っている脱毛エステがエルセーヌです。


エステなので、やっぱり痩身コースや
商品の勧誘はされますけどね。

それも慣れてくるにしたがって、うまく断れるようになりました(笑)


私は愛知で脱毛に通っていますが、
もちろん東京で脱毛を探してる方や大阪で脱毛を探してる方でも
通える範囲にエルセーヌはあると思いますので
よかったら体験だけでもいってみてくださいね〜

美味しいジャムのレシピ

美味しいジャムの作り方


自然の恵みを活かしたたべもの、ジャム。
最近では「コンフィチュール」とも呼ばれています。

ヨーロッパでは日本の漬物のように、昔から地域の風土にあったジャムが生まれ、
長い歴史があるんですよ。

暖かい地中海から寒さの厳しい北欧まで、いろいろな気候の土地があり、
多くの果物や野菜が栽培されています。

果物は生で食べても美味しいのですが、はちみつや砂糖で煮込むと
生とは違う風味がでて、別の美味しさになり日持ちもするようになります。

旬の果物にお砂糖を加えて煮込むだけのなので、コツさえ押さえれば、
とてもシンプルで、レシピも簡単でわかりやすいですよ。

手作りの美味しいジャム・・・一度作ってみませんか?



美味しいジャムとお砂糖の関係


ジャムとは果物に砂糖を加え、加熱することによって濃縮され
果物の水分を砂糖に置き換え、酸とペクチンの力によって
ゼリー状にしたものです。

ジャムは、現在では定義などがいろいろと決められていますが、
もともとは砂糖漬けの甘くて美味しい保存食です。

戦前の日本では、ヨーロッパ文化の影響を強く受けていました。
特に英国風のものが珍重されていました。

ジャムは、保存性に優れた食品として知られていますが、
この保存性は、砂糖には抱え込んだ水分をなかなか放さないという
性質があるために、微生物が細胞の水分を奪われて活動できなくなる
ことによるものです。

砂糖をたっぷり使った美味しいジャムや砂糖漬が腐りにくいのは
このためです。